恋愛における「理性」と「感情」男と女ではまったく逆である

男性は「理性」で好きになり「感情」で嫌いになります。
女性は「感情」ですきになり「理性」で嫌いになります。

ここで問題なのは
理性はコントロールできるが感情はコントロールできないということです。

男性は「理性」から恋が始まるので、どうにもならないことはあまりしません。
一方女性はというと感情から恋が始まるのでダメだと分かっている恋愛(不倫・二股)でもしてしまうのです。

恋愛尾での問題ごとやもめごとはおもにこの「感情」からよく発生します。

男性は感情で嫌う傾向があるので、過ちを起こすのは誰かを嫌った時なんです。
逆に女性は感情で好きになるので過ちを起こすのは誰かを好きになった時なんです。

これは両極端で
盲目的に嫌いになるのが男性
盲目的に好きなるのが女性
ともいえます。

ちょっと難しですか?
では、もうちょっと下品に説明していきましょう

ヤらなかったことを後悔するのが男
ヤってしまったことを後悔するのが女
この方がしっくりしまうかね。

男は理性で考えます。
「畜生、ヤれたのになぁ~」
と後悔しても実はその時に頭をよぎるのが・・・
その女性が彼女の友達だったり
会社の社内の女性部下だったり
そこには理性と打算が入り乱れます。
もしその女性とやったことがバレた時のpリスク
もしもその女性が本気になって付きまとわれでもしたら
嫁にはバレないか?
こいつの本心は?(遊び?マジ恋?)
いろいろなことが頭をよぎります。
だからこそやらなかったのです。

しかし女性はどうでしょう。
「あの時のわたしはどうかしてた」
「お酒で覚えていない」(いいえ、しっかりと覚えているはずです)
いろいりおな言い訳を見つけ出して自分を正当化します。

これは恋愛の終わり方でもそうです。
女性は理性で嫌いになるのですっぱりと別れてすぐに次の恋へとリセットできます。
嫌いになる理由を論炉的かつ合理的に見つけ出すことができるのです。

しかし男性は感情でしか嫌いになれないので、恋愛も後を引きずってしまうます。
いつまでも、いつまでも前の彼女が忘れられないのです。
これを如実に表すのがストーカーの男女の差です。
女性がストーカーになるのはまだ恋愛すら始まっていない男性に対してです。
しかし、男性はストーカーになってしまうのは主に前の彼女に対してがほとんどです。
感情では別れる理由が見つけられない男性は、もうストーカー行為をしてでもつきまとってしまうのです。
理性で別れて、おそらくもう次の恋は始まりかけている女性からすれば信じられないことですけどね。

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